So-net無料ブログ作成
コモモ小劇場 ブログトップ
前の10件 | -

コモモ・ばんざい! [コモモ小劇場]

『コモモ・ばんざい!』  ・・・・・コモモを愛する全人類へ捧ぐ!

 

おすぎ 「ど~も、おすぎです」

ピーコ 「ピーコです」

おすぎ 「今日は、コモモ達で映画を撮るらしいの」

ピーコ 「そうそう、私達がレポートします」

おすぎ 「監督は、ぼくちゃん」

ピーコ 「やる気まんまんね」

おすぎ 「そうね、『白雪姫』を撮るみたい」

ピーコ 「楽しみだわ。一緒に撮影風景を見てみましょう!」

おすぎ 「白雪姫役は『ウィンタースタイル』さん」

ピーコ 「真っ白なお姫様。ベストなキャスティングじゃない?」

おすぎ 「七人の小人もいい感じよ」

ピーコ 「『カラフルサンタ』さん達と『サンタスタイル』さん達のコラボね」

おすぎ 「・・・リンゴ役もいるのね」

おすぎ 「あら?どうしたのかしら」

ピーコ 「お妃役の『クイーン』さんともめてるみたいよ」

おすぎ 「意地悪な役なんてやりたくないんですって」

ピーコ 「あら・・・これじゃぁ撮影が進まないわねぇ~」

おすぎ 「・・・と言う訳で、『白雪姫』を諦めたぼくちゃん」

ピーコ 「今度は『アルプスの少女ハイジ』に挑戦ですって!」

おすぎ 「今度は期待出来そう!ほら見て!」

ピーコ 「そうね、配役がいいわ」

おすぎ 「クララ役なんて、そのものじゃない?」

ピーコ 「ペーターとヤギさんも」

おすぎ 「ハイジ役は『甘ピンク』さんね」

ピーコ 「雰囲気あるわ」

おすぎ 「あら、でもちょっと待って」

ピーコ 「なにかしら・・・」

おすぎ 「・・・もめてるわね」

ピーコ 「・・・もめてるわ」

おすぎ 「あれじゃぁ、また撮影は無理ね」

ピーコ 「そうね・・・じゃぁ、これ、どうする?」

おすぎ 「ハイジのパンとチーズ。食べちゃいましょ」

おすぎ 「・・・さ、お腹もいっぱいになったところで」

ピーコ 「今度こそ決めて欲しいわね。

      『ピーターパン』ですって」

おすぎ 「今度は大丈夫でしょう。ほら、『フェアリー』さんの

      ティンカーベル、ピッタリ!」

ピーコ 「ええ、そしてピーターパン役は・・・」

おすぎ 「みどり・・・ってだけじゃない

ピーコ 「あら、ぼくちゃん、スカウトの失敗ね」

おすぎ 「本人はやる気みたいだけど」

おすぎ 「・・・ま、仕方ないわね」

ピーコ 「あら、でもまた何かアイデアが浮かんだみたい!」

おすぎ 「『浦島太郎』ですって。今度こそ期待したいわね」

ピーコ 「・・・・・と、思ったけど・・・」

ピーコ 「なにあれ・・・」

おすぎ 「ぼくちゃんが浦島太郎役で、竜宮城のシーンだとか」

ピーコ 「・・・やりたい放題ね


nice!(15)  コメント(16) 
共通テーマ:PostPet

桃コモモ太郎 [コモモ小劇場]

あるところに、おジイさんとおバアさんが住んでいました。

おジイさんは山へ芝刈りに・・・

おバアさんは、川へ洗濯へ行きました。

おバアさんが川で洗濯をしていると、

川上から、大きな桃がどんぶらこ~とんぶらこ~と

流れて来ました。

驚いたおバアさんは、慌てて桃を拾い上げました。

「まぁ、なんて可愛いらしい桃なんでしょう

 

パクリといこうとした、その瞬間!

 

その美味しそうな桃が、『桃コモモ』さんだと気付いたのです。

「まぁゴメンなさいね。食べようとしちゃって・・・」

そんな事を言っていると、川上から再び大きな桃が!

おバアさんは、どんどん桃を拾い上げました。

そして、4人の桃コモモさん達を連れたおバアさんは

家へと帰りました。 4人を見たおジイさんは大喜び。

「家族がいっぺんに増えたぞ!」

みんなは喜んで家族となり、一緒に暮らすことを

決めたのでした。

・・・・・・・・・・

そんなこんなで、平和に暮らしていたある日、

突然おジイさんが言いました。

「最近、『鬼が島』という所に悪い子達が集まっているらしいんだ。

ぜひ君達が行って、退治して来てくれないか?」

やる気満々の桃コモモ達に、おバアさんが言いました。

「これを持っておいき」

「『キリン・ザ・ゴールド』。きっと助けになるはずよ」

こうして、桃コモモ達は鬼が島へ向けて出発したのでした。

・・・・・・・・・・

旅の途中、犬さんに出会いました。

「桃コモモさん、お腰に付けているのは何ですか?」

目ざとくビールを見つけた彼は、分け前を貰うと

喜んでお供になると申し出ました。

次に出会ったのは、キジさんです。

「桃コモモさん。お腰に付けたものは何ですか?」

これまた目ざとくビールを見つけたキジさんも、

同じようにお供となりました。

最後に現れたのはサルさん。

「桃コモモさん。お腰に付けたものは何ですか?」

ビールの分け前を貰った犬さん、キジさん、サルさんと

一緒に、桃コモモ達は鬼が島へと向かいました。

鬼が島・・・

桃コモモ達は、一瞬、目を疑いました。

ここが鬼が島・・・?

なんとここ、鬼が島では、

メタボの会』という会合が行われていたのです!

あっけに取られていた桃コモモ達。 けれど、

仲間になるのは、時間の問題でした。

なんという恐ろしい魔力! みんなは、

あっと言う間に『メタボの会』に取り込まれ、

鬼が島での宴会に酔いしれたのでした。

こうして、退治することなどすっかり忘れきり、

いつまでもいつまでも、楽しい宴会は続いたのでした。

めでたし、めでたし。


nice!(19)  コメント(21) 
共通テーマ:PostPet

マサカリはどこに・・・? <最終話> [コモモ小劇場]

バンダナ 「・・・ったくさぁ、どうすんだよ」

金太郎 「コモモの神様にも見捨てられたみたいだしなぁ」

金太郎 「あきらめるしかないのかなぁ・・・」

奥ちゃま 「あっ、バンダナさん、金太郎さん、

ちょうど良かった! これ、一緒にどう?」

バンダナ 「あっ、奥ちゃま」

奥ちゃま 「『4種のチーズコパン』、みんなの大好きな期間限定よ」

バンダナ 「奥ちゃま、それよりね、ぼく達いま困ってるの」

金太郎 「ぼくのマサカリが無くなっちゃって・・・」

奥ちゃま 「マサカリ?」

金太郎 「うん。 みきこんさんは全然作ってくれないし、

ぼくちゃんはツルハシと間違えるし・・・

奥ちゃま 「なんだ、早く言ってくれれば良かったのに。

そんなの簡単よ!」

奥ちゃま 「ちょっと待っててよね。 直ぐ作っちゃうから」

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

奥ちゃま 「出来上がりましたぁ~!!」

バンダナ 「マジ、すごいなぁ、奥ちゃまって」

金太郎 「ほんと、ちょっと見てよこれ、見て見て!」

金太郎 「これでぼくもやっと、『マサカリかついだ金太郎』だっ!」

バンダナ 「おう! 完璧だね」

金太郎 「いや・・・もうひとつ足りないぞ」

金太郎 「マサカリかついだら・・・クマにまたがんないと

 

おわり。


nice!(13)  コメント(16) 
共通テーマ:PostPet

マサカリはどこに・・・? <第二話> [コモモ小劇場]

 

V3天使 「お困りのようだね」

バンダナ 「V3天使さん!」

V3天使 「『コモモの神様』からの伝言をあずかってきたよ」

金太郎 「コモモの神様? まさか、ぼくのマサカリのこと?」

V3天使 「正解! じゃ、伝言、いくよ。

『普通のマサカリ、金のマサカリ、ラインストーンをあしらった

ゴージャスなマサカリがあります。 金太郎さんのマサカリは?』」

金太郎 「ラインストーンのゴージャスなマサカリ!!」

金太郎 「あれぇ~、V3さん、どうしちゃったのぉ~?」

バンダナ 「欲張り過ぎたな・・・」

金太郎 「そっか・・・金のマサカリぐらいにしときゃ良かった」

バンダナ 「いや、それもちょっと・・・」

ぼく 「お2人さん! お困りですねっ!」

金太郎 「あっ、ぼくちゃん!」

 

ぼく 「さっきちょうどマサカリを見つけてね。 これは

間違いなく、金太郎さんのモノに違いないと思ったわけ。

拾っておいてよかったよぉ~」

ぼく 「えっと・・・たしか、ここに入れたと・・・」

ぼく 「ほら、あった! これですよねっ!!」

ぼく 「やっぱり金太郎さんはマサカリをかついでないと

ウソですよ。 うん、これ、これ。 これですよ」

バンダナ 「・・・あのさぁ、それってマサカリじゃなくて、

工事現場とかで見るやつじゃない?」

                     

金太郎 「つるはし・・・・かっ」 

 

 

つづく。


nice!(11)  コメント(14) 
共通テーマ:PostPet

マサカリはどこに・・・? <第一話> [コモモ小劇場]

マサカリをかつがない金太郎』、そんな悲しい状況に

すっかり甘んじていた金太郎。 けれど、もう我慢出来ない!

みきこんにいくら頼んでもラチがあかない。

仲良しのバンダナコモモと共に彼は、マサカリを求め

あてのない旅に出たのだった・・・・・

金太郎 「あの、ぼくのマサカリ、知りませんか?」

バンダナ 「棒の先に石が付いてる感じの・・・」

フルーツピンク 「マサカリ? 見た事ないけど」

フルーツイエロー 「うん。フルーツなら持ってるけどさぁ」

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

金太郎 「あの、お休みのところすいません」

バンダナ 「ぼく達、マサカリを探してるんだけど・・・」

ナイトキャップ 「マクラだったらあるけど、マサカリは知らない」

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

金太郎 「あの、ちょっとゴメンね」

バンダナ 「マサカリを探してんだけど・・・」

ベビー 「まちゃかり? うんと・・みりゅく? ガラガラ?」

金太郎 「・・・・・」

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

金太郎 「ねぇねぇ、これっていくら聞いてもムダじゃない?」

バンダナ 「だよね。 この子だってどう見てもパイナップルしか

持ってないしな」

金太郎 「いったい、どこを探せばいいんだろう・・・」

 

つづく。


nice!(10)  コメント(13) 
共通テーマ:PostPet

対決! <完結編> [コモモ小劇場]

奥ちゃま 「さぁ、皆様! 3対3の熱い戦いがいま

幕を開けようとしています!

解説は私、奥ちゃまと、最近ちょっと甘えん坊の

『パイルくたくたコモモ』さんでお送りします」

パイルくたくた 「はい。どうぞ宜しく」

奥ちゃま 「3人共が先に熟睡した方が勝ちとなる、

この、『早寝対決』。 どう見ますか?」

パイルくたくた 「そうですねぇ。 アクセチームの方はずっと

キャッチボールをしてましたから」

奥ちゃま 「なるほど。 疲れていて寝るのが早いんじゃないかと。

どうなるでしょう。 ジャッジはぼくちゃんです。

では早速お願いします!」

奥ちゃま 「さぁ、始まりました。

おっとぉ? ブルーアクセさんが早くもウットリ状態だっ!」

奥ちゃま 「あみぐるみチームも負けてはいません!

グリーンさんの目が閉じたぞ!!」

奥ちゃま 「そしてそしてぇ・・・ああっ!

レッドさん、苦しそうだ!」

パイルくたくた 「疲れ過ぎて眠れないパターンでしょうか?」

奥ちゃま 「おっとぉ? そうこう言ってるうちに、

レッドさんとピンクさん以外は熟睡モードだっ!」

奥ちゃま 「どうする? レッドさん! ピンクさん!」

パイルくたくた 「あっ! ピンクさんの目がウットリして来ました!」

奥ちゃま 「本当です! ぼくちゃん! ぼくちゃん!

ジャッジはどうですか?」

奥ちゃま 「・・・・・ぼく・・・・ちゃん・・・?」

パイルくたくた 「あ~、眠いオメメを見ているうちに

ぼくちゃんまで眠くなっちゃったみたいですねぇ~。

逆にみんなは起きてきちゃいました」

奥ちゃま 「ジャッジの人選・・・いえ、コモモ選を

間違えましたね

 

おわり。


nice!(10)  コメント(16) 
共通テーマ:PostPet

対決! [コモモ小劇場]

ブルーアクセ 「じゃあ、いくよぉ~!」

レッドアクセ 「なかなかいいボールよ。 その調子!」

グリーンアクセ 「じゃ、次、ぼくの番ねっ!」

グリーンアクセ 「えいっ!!!」

ブルーアクセ 「ちょっと! グリーン、何やってんだよ!」

グリーンアクセ 「ごめん、ごめん! 手元が狂った

ブルーあみぐるみ 「大変だぁ!! ピンク! 大丈夫?」

グリーンあみぐるみ 「すごい勢いで飛んできたなぁ・・・」

ピンクあみぐるみ 「・・・・・・・・」

ブルーアクセ 「おい! レッド! しっかりしろ!」

グリーンあみぐるみ 「おいおいおい・・・。 ちょっと待てよ」

 

グリーンあみぐるみ 「ピンクに当たったんだぞ!」

グリーンアクセ 「レッドにだって当たったんだ!」

ブルーあみぐるみ 「こっちがケガしてるかも知れないんだから

こっち心配するのが先だろ?」

ブルーアクセ 「なんでだよ。 仲良しの友達を先に心配すんのが

当然じゃん!」

ピンクあみぐるみ 「ちょっと待ってよ!」

グリーンあみぐるみ 「あっ、ピンク。 大丈夫なの?」

ピンクあみぐるみ 「自分の友達より、迷惑かけた相手に

先にあやまるのが当然よ!」

レッドアクセ 「あら? なら私だって言うわよ!」

ブルーアクセ 「あっ、レッドも大丈夫だった?」

レッドアクセ 「大丈夫よ。 それより・・・・・

私を心配してくれたみんなに文句言うなんて、許せないわ!」

 

ピンクあみぐるみ 「そう・・・許せないなら、どうするの?」

レッドアクセ 「もちろん対決よ!」

ピンクあみぐるみ 「対決? 望むところよ!

かかって来なさい!」

 

次回へ続く


nice!(10)  コメント(12) 
共通テーマ:PostPet

真夏の夜のミステリー <最終話> [コモモ小劇場]

ナイトキャップ 「・・・・・ねぇ、どうしてみんな

ぼくの顔みて怖がるんだよ~」

甘ブラック 「ナイトキャップさん、ごめんねぇ。

みんな超怖いモードに入ってて、何を見ても

怖がるようになっちゃってるの」

甘ブラック 「勝手に物が動いたって勘違いしてね」

甘ブラック 「もうみんな、いい加減に顔上げたら?

ナイトキャップさんが全ての答えなんだから!」

甘ブラック 「みんなが勝手に動いたと思ってた物、

ナイトキャップさんが動かしてたのよ。 私の位置からは

ちゃんと見えてたんだけどね」

甘ブルー 「なんだぁ、そうだったの?」

甘ピンク 「びっくりして損しちゃったわ~」

甘パープル 「怖がったりしてゴメンなさいね」

ナイトキャップ 「無事、大切なマクラも見つかったし・・・。

暑い夏の夜は、これがないと眠れないんだよねぇ~。

じゃぁ・・・おやすみなさぁい。」

甘ブラック 「あ~あ、こんな所で寝ちゃった。

必死になってマクラ探してたから、疲れちゃったのね」

 

甘レッド 「・・・って言うか、こんなオチでいいの?」

甘ブルー 「今日の読者の反応が、何より怖いわねっ

 

おわり 。


nice!(7)  コメント(10) 
共通テーマ:PostPet

真夏の夜のミステリー <第二話> [コモモ小劇場]

 ナースブルー 「みんな! なに盛り上がってるの?」

 

ナースホワイト 「ほんと、どうしたのよ、

みんな冷や汗なんかかいて・・・」

甘パープル 「それがねぇ、聞いてよぉ。

色んなものが勝手に動くのよぉ」

ナースホワイト 「あっ! そう言えば・・・・・」

              

ナースホワイト 「私も、時計がぐにゃぐにゃって

なってるのを見たわっ

甘レッド 「あの・・・・・、

その時計は、そういうデザインですけど

ブルーナース 「あっ!ああっ!! 私もっ!

私も見た!!!」 

                

ナースブルー 「金太郎さんのマサカリが消えてたのっ

甘ブルー 「あの・・・・・引っ越してきた時から既に

持ってなかったんですけど・・・・・

甘ブラック 「まったくぅ。みんなもう、しっかりして!」

甘ブラック 「ね、あそこ見てごらんよぉ~!!」

 

 

次回へ続く。


nice!(4)  コメント(8) 
共通テーマ:PostPet

真夏の夜のミステリー <第一話> [コモモ小劇場]

甘ブラック 「・・・・・で、もうそれからは誰も

そこへは近付かなくなったの」

甘ブルー 「もぉ~、ブラックさん、マジこわなんですけど」

甘ピンク 「同じお話でもブラックさんがすると、

なんだか怖さ倍増って感じ

甘ブルー 「それってやっぱり・・・ん?」

甘ブルー 「ねぇねぇ、ハコトンの位置、

さっきと変わってなぁい?」

甘ピンク 「あっ、ほんとだ」

甘ルパープ 「自分で動いたんじゃない?」

甘ブルー 「そうよねぇ、ハコトンだもん。 自分で動くよねえ。

やだぁ、怖いお話の後だから、何でも怖く感じちゃうのね~」

甘パープル 「柳でもオバケに見えるって、あれよぉ」

甘ブルー 「もう、いやぁねぇ。 気持ちが怖いモードなのね」

甘レッド 「ちょとぉ? おかしいわよ!

今度はお菓子の入った袋が動いた

甘パープル 「うそぉ~、うそでしょぉ~」

甘ピンク 「えぇ~ん!! なんで、なんでぇ?

どうして勝手に動くのぉ

甘ブラック 「・・・・・あのね」

甘ブラック 「私には見えてたの・・・・・

今、そこにね・・・・・」

 

次回へ続く。


nice!(4)  コメント(7) 
共通テーマ:PostPet
前の10件 | - コモモ小劇場 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。